渋滞の時の暇つぶしの方法?


先頭のこっぺさんが残りの点数が気になるとかで、いつもより慎重な運転ぶり。時速100kmで走行車線を走っている?

・・・まぁ持って1時間だろう、と勝手に予想(笑)。

そして予想通り(?)最初は遠慮がちだったものの、時間とともに遠慮なく前走車を追い越していく。

ただ、先の先をあまり見ていないのか?一台抜いて走行車線に戻ったものの、またすぐにその前を行く車両に
つっかえてしまう、という状態。ならば最初っからまとめて抜いてしまえばいいものを、と思うんですが。

このへんが残り点数との兼ね合い、なんでしょうか?

その後は対向車線の事故見物の渋滞、いつものトンネル前の自然渋滞、今度はこちらの車線の事故渋滞、と
やはりいくつか渋滞があったものの、他はそれなりにスムーズに流れて走ってました。


                  ☆


そうしてスムーズに追い越し車線(!)を走行中、急にこっぺさんが左にウインカーを出して走行車線に戻った、
と思ったらそのまま車線を横切ってPAへの分岐路へ。

「うわ〜、ちょっとそれはないでしょ?」

と思いつつ何とか追従して(ちょっとやばかった)、後方の二人の状態を見ると、やはり結構ぎりぎりっぽい
タイミング。危ない危ない。

下がそのときのPAの写真。結構きれいなPAでした。がしかし、なぜかJH特製の地図が置いてなくて、がっかり。
この時、地図を手に入れ損なったのが後になって・・・。
この後はさしたる事もなく、平穏に郡上八幡ICまで到着したのでした。



事故りかけながら入ったPA。他の三人はここでカッパを脱いでましたが、メッシュジャケットを着てきた私は寒かったので、結局最終目的地までカッパを着たままでした(笑)。



追記  言うまでもなく、いくつかあった渋滞中、暇つぶしと低速の練習を兼ねて一本橋並の遅乗りをして遊んでました(笑)。


ぱーと1へ もどる ぱーと3へ